企業語学研修はCTS日米

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Self-Checkノートの活用
 


語学研修の習得においては、
各受講生の積極的なクラス参加への姿勢がもっとも重要なポイントになります。
毎回のレッスンを受け身ではなく確実に積み上げて行く為に、
C.T.S.では受講生の皆様に「Self-Check NOTEBOOK」を提供しています。

  1.Today's Key Point
「今日のレッスンのポイント」を
講師側からも明確に示しながらレッスンを進めます。
受講生が何を学んだのかを認識することが目的です。




  2.New Words & Expressions 
〔語彙・表現の定着、及び増強〕

レッスン中に学んだ語彙・表現を、
確実に覚え使い、そして定着を図ります。
語彙増強は「コミュニケーション力」養成の基本です。
  3.カウンセリングの充実
研修開始の初期に担当講師から受講生に向けて
評価(強み・弱み)及びアドヴァイスを受け、ご自身の取り組むべきポイントを把握の上、受講します。
また、終了時には伸びた部門(リスニング力etc.)、
今後への英語習得に向けての指針等を確認します。


ニーズ分析シートの活用
 


受講生は、研修時に何をポイントに学ぶのかを
「ニーズ分析シート」により、 認識・確認の上スタートします。
カリキュラムは、分析結果を基に教務専門スタッフによりデザインされ、
研修終了時は実際のコミュニケーション力を分析し、受講生の目標到達を検証します。

  1.研修に対しての受講生の意欲を高め、主体性を引き出す。
目標設定 研修で何を学びたいか
目的達成のために必要なスキルの認識
 

2.グループレッスンの問題点を最小限にとどめる。
教務スタッフによる協力サポート体制
 ・各受講生のニーズが反映されたカリキュラムデザイン
 ・カウンセリングの導入による各受講生の異なる問題点の解消
担当講師によるきめ細かなサポート体制
 ・各受講生のニーズ、レベルを研修前に把握
 ・各受講生の異なるニーズに対応したアドヴァイスが可能



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