■東京: 東京都港区新橋
2-1-1
山口ビルディング
6F
03-3580-0015
■大阪: 大阪市北区堂島
1-6-20
堂島アバンザ
5F
06-6346-5151
■名古屋: 名古屋市中区錦
1-13-19
名古屋北辰ビル
3F
052-221-7525
1.
Self-Check NOTE
の活用
CTSでは、
各受講生お一人ずつにレッスンを
確実に定着するために
オリジナルノートを提供。
「Today's Key Point」
「New Words & Expressions」
他、
ビジネスに役立つ情報と共に、
ノートを活用しながら
毎回のレッスンの目的を
明確に把握した上で、
講師の指導の元、クラスを主体的に受講。
2. 日本人講師の効果的な活用
レベルに応じて、コース中に数回日本人講師のプログラムを導入することにより、
日本人が英語を学ぶ上でぶつかる壁をとりのぞき、
英語をより効果的に学び上達するためのコツを学ぶ。
会話に必要な文法、語彙についてのきめ細かい解説を加え、
基礎力を強化するとともに、日本人特有の弱点を的確に指導していく。
(初級クラスはレギュラーとして担当が望ましい。)
例
「英語感覚への発想転換」
日本人講師により、学校英語から実践英語へのコツを学ぶ。
「リスニングのコツ」
外国人には解説が難しいリスニングのコツを学ぶ。
3. 異文化ワークショップ(アクティビティセッション)
コミュニケーションの基本となる「異文化理解」を深め、
よりスムーズな人間関係を築くためのポイントを学ぶ。
例
Keep the Conversation Moving
「会話のピンポンを続けるには」
Asking for Focused Repetition
「ポイントをついた聞き返しができるように」
Butting in
「話の輪に上手く加わるには」
Complimenting
「ほめる文化について」
Contradicting Someone
「反対意見を述べる」
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