企業語学研修はCTS日米

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人材募集

1. Self-Check NOTEの活用
 
CTSでは、
各受講生お一人ずつにレッスンを
確実に定着するために
オリジナルノートを提供。

「Today's Key Point」
「New Words & Expressions」
他、

ビジネスに役立つ情報と共に、
ノートを活用しながら
毎回のレッスンの目的を
明確に把握した上で、
講師の指導の元、クラスを主体的に受講。


2. 日本人講師の効果的な活用
 
レベルに応じて、コース中に数回日本人講師のプログラムを導入することにより、
日本人が英語を学ぶ上でぶつかる壁をとりのぞき、
英語をより効果的に学び上達するためのコツを学ぶ。
会話に必要な文法、語彙についてのきめ細かい解説を加え、
基礎力を強化するとともに、日本人特有の弱点を的確に指導していく。
(初級クラスはレギュラーとして担当が望ましい。)

「英語感覚への発想転換」
日本人講師により、学校英語から実践英語へのコツを学ぶ。

「リスニングのコツ」

外国人には解説が難しいリスニングのコツを学ぶ。



3. 異文化ワークショップ(アクティビティセッション)
 
コミュニケーションの基本となる「異文化理解」を深め、
よりスムーズな人間関係を築くためのポイントを学ぶ。

Keep the Conversation Moving
「会話のピンポンを続けるには」

Asking for Focused Repetition

「ポイントをついた聞き返しができるように」

Butting in

「話の輪に上手く加わるには」

Complimenting

「ほめる文化について」

Contradicting Someone

「反対意見を述べる」

 

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